大人気海外ドラマの最新シーズン「ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌」の日本語吹替版が9月2日(土)より映画専門チャンネル スターチャンネルにて独占初放送されることが決定した。

「ゲーム・オブ・スローンズ」は、架空の王国を舞台に複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並みのスケールで描き、世界を釘付けにしているスペクタクル巨編。米国のケーブル局HBOが1話につき製作費約1,000万ドルともいわれる巨額を投じ、ジョージ・R・R・マーティンのベストセラー小説「氷と炎の歌」の世界観を壮大な規模で映像化し、現在までに第6シーズンまでが放送されている大ヒットシリーズ。いよいよクライマックスに向けて、大きな盛り上がりを期待させる第七章。世界観をリアルに映像化するため、開始時期を冬に遅らせて撮影を敢行するなど、まさに満を持して登場した。

今回、7月から<日米完全同時放送>で放送されてきた「ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌」の字幕版に続き、9月2日(土)23:30より、映画専門チャンネル スターチャンネルにおいて日本語吹替版が独占初放送されることが決定した。これまでの6シーズンで描かれてきた様々な人間模様がついに重なり、ぶつかり合い、怒涛のスピードと大迫力で物語が展開。”ボーイング747旅客機に比する大きさ”にまで成長した3体のドラゴンや死者の軍団との激しい戦闘シーンも見どころで、「映画以上のバトルシーン」「第一章から見たかったものが見られた」「第七章に入ってからずっと神回!」「神シーズン!」など視聴者の興奮と絶賛の声が多数上がっている。

今回、スターチャンネルでの放送に合わせて日本語吹替版のオンデマンド配信も、毎回の放送後に開始される。「ゲーム・オブ・スローンズ」の緻密かつ壮大な物語の内容が、日本語で観るとより理解しやすくなるという声も多く、ファン待望の吹替版初放送となる。本作の吹き替えは、森川智之(ティリオン・ラニスター役)、花輪英司(ジョン・スノウ役)、福山潤(ブラン・スターク役)ら、日本を代表する豪華キャストが担当。さらに吹替版の本編放送後には、毎シーズン大好評のエピソード解説ミニ番組「インサイド・ストーリー」も放送される。本作の製作総指揮・監督・脚本を務めるデイヴィッド・ベニオフら制作陣が自ら、登場人物の心の動きや見どころを解説し、「ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌」の物語のより深い理解へと視聴者を導く。

海外ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌」日本語吹替版は2017年9月2日(土)よりスターチャンネル[STAR3 吹替専門]にて放送開始!
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