Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第7話の配信日が決定した。

1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか・・・。

2019年12月より全20話以上、毎月不定期配信を予定しているNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第7話「AIBA’s Diary」が4月21日(火)16:00より配信されることが決定した。

第7話「AIBA’s Diary」

メンバーそれぞれへの密着を敢行し、彼らの個性、人間性に迫るエピソードの第一弾「AIBA’s Diary」。“相葉雅紀って、どういう人?”を紐解いていく。映像収録現場での、仕事そのものとスタッフへの誠実な向き合い。ツアーのステージで見せる、一瞬で周りをハッピーに巻き込むビッグスマイルの数々。3月、地元・千葉の某公園の一角で、本人の口から語られる、自身の生い立ち、子供時代、嵐としてデビューまもない時期に経験した肺気胸のこと、嵐の相葉雅紀としての“これまで”。さらに、「どういう人?って聞かれても…自分ではわからないから」と、自身のルーツ、成り立ちをよく知る人たちを直接訪ね、思い出や今の想いを語り合い、飾ることなく本音で向き合っていく。その姿、関係性から見えてくるのは、相葉雅紀という人生来の素直さ、優しさ、生真面目さ、分け隔てのないバリアフリーな人柄、そして…彼が普段あまり見せることのないパーソナルな一面だった。

第7話予告編

『ARASHI’s Diary -Voyage-』はNetflixにて全世界独占配信中!
 Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』