MOONCHILD、最新曲「Friends Are For」がアニメ『七つの大罪 黙示録の四騎士』EDテーマに決定した。

ØMI (CDLentertainment) とHYBE の日本法人であるHYBE LABELS JAPAN との初共同プロデュースによる“世界を目指すガールズグループ”MOONCHILDの最新作「Friends Are For」のリリースが決定した。本作は、原作コミックが全世界シリーズ累計5,500万部の鈴木央による人気作「七つの大罪」の正統続編のTVアニメ『七つの大罪 黙示録の四騎士』(TBS系全国28局ネット)のエンディングテーマに決定している。

「Friends Are For」は、歌詞の中に響く仲間との絆を表現したキャッチ―な日本語詞が中毒性をはらむUSポップなサウンドになっている。プロデューサーØMIとプロデューサーおよびコンポーザーのALYSA、そしてiCON Z Girls Group Auditionで審査員を務めたZERO(YVES&ADAMS)のリリックにも注目だ。

TVアニメ『七つの大罪 黙示録の四騎士』エンディングテーマ「Friends Are For (TV SIZE)」は10月8日(日)の初回放送日より先行配信が開始される。そして、11月29日(水)には「Friends Are For」を収録したEP『Friends Are For』がリリースされる。完全生産限定盤(グッズ付アニメ盤)・期間生産限定盤(アニメ盤)・初回生産限定盤・通常盤の4形態でリリースされる。CDの予約購入は こちら

MOONCHILD コメント

今回、私たちの楽曲を素敵なアニメと一緒にお届けできることをとても嬉しく思います。「Friends Are For」は、友人や仲間との絆をポップで明るいビートに乗せて伝えていて、キャラクター達のユニークさ、ハラハラドキドキする冒険、友情のドラマが繰り広げられるこのアニメにピッタリな楽曲だと思います!

アニメの目が離せない展開と共に、「Friends Are For」もぜひ楽しんで聴いていただけたら嬉しいです。

TVアニメ『七つの大罪 黙示録の四騎士』はTBS系全国28局ネットにて2023年10月8日から毎週日曜16時30分 連続2クールで放送開始、10月8日からNetflixにて一週間先行独占配信開始ほか各配信サイトにて配信予定

©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会