
IRISが運営するタクシーメディア「TOKYO PRIME」では、タクシー内番組「ひみつのPRIME」第24弾を1月5日(月)より放映開始、齋藤飛鳥がゲストとして登場する。
月毎にゲストが替わり、毎週内容が変わる「ひみつのPRIME」。第24弾のゲストは、1月30日(金)から全国で公開される映画『クスノキの番人』から齋藤飛鳥を迎える。齋藤の「ネット購入の失敗談」や「願いごと」に、ラヴィさんのツッコミは止まらず。気づけばすっかり、齋藤の独特な世界観に引き込まれていた。今回も他では聞けないひみつをタクシーにご乗車の皆様にはこっそり届ける。
齋藤飛鳥がゲストとして登場する「ひみつのPRIME」第24弾は1月5日(月)~2月1日(日)に放映(毎週内容が変わる)。タクシーサイネージ(71,000台(東京都内25,500台)、エリア 全国35都道府県)に配信。また、配信期間終了後には 公式YouTubeにアーカイブされる。
齋藤飛鳥 撮影後インタビュー
――ラヴィさんと話してみてどうでしたか?
とてもお話がしやすかったです。普段の自分だったらもうすこし構えながら喋ることが多いのですが、今回はなんだかたくさん話してしまいました。さすがラヴィさんです。
――番組を見られる方に一言お願いします。
この番組、普段から流れているのをよく見ていて、ちょっと「くすっ」と笑えたり、「なんかいいな」と思える瞬間があるのが好きでした。自分が今回出演して、あらためて答えた内容を振り返ってみると、「ちょっと偏屈だったかな…」「大丈夫かな…」と少し心配にもなりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
――映画の見どころを教えてください。
今回の映画は、1月30日に公開になります。年が明けて、新年お祝いムードから日常に戻っていくタイミングで観ていただくのにぴったりな、地に足のついた作品だと思います。夢やきらびやかさというよりも、もっと現実に近い理想や目標、人の成長といった部分が描かれていて、とても素敵な作品です。お子さまからご年配の方まで、どこかしらに心に響く部分があると思います。
『クスノキの番人』は2026年1月30日(金)より公開
監督:伊藤智彦
キャスト:高橋文哉/天海祐希
齋藤飛鳥、宮世琉弥/大沢たかお
配給:アニプレックス
©東野圭吾/アニメ「クスノキの番人」製作委員会









