
ディズニー&ピクサーが贈る“動物たちと話すことができる世界”を描く最新作『私がビーバーになる時』がIMAX、4Dなど全8バージョンで上映されることが決定し、併せて特別版ポスターが解禁された。
本作の主人公は、動物が大好きな大学生・メイベル。科学者たちが発明した《人間の意識をリアルなロボット動物に“転送”させる方法》を利用し、もふもふでキュートなビーバー型の動物ロボットに「ホップ ※意識転送」する。思い出の森が高速道路計画で消えてしまう―─大切な場所を守るため、動物好きの大学生メイベルが選んだ最後の手段は、なんとビーバーになること!?極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだメイベル。しかし、その先に広がっていたのは、人間の常識が通じない“とんでもない”世界だった…。元の体に戻るタイムリミットが迫る中、メイベルは動物たちと森を守る作戦を仕掛ける。果たして、人間の世界をも揺るがす彼女の大逆転プランとは―。
今回、IMAX、4DX、MX4D、ドルビーアトモス、ドルビーシネマの上映が決定し、併せて、極秘テクノロジーでビーバーになった主人公メイベルと森の動物たちが描かれたキュートな特別版ポスターが解禁された。「もしも動物の世界に入れたら」という新たな《もしもの世界》が舞台の本作。動物好きの大学生メイベルは、思い出の森が高速道路計画で消えてしまうことを知る。大切な場所を守るため、彼女が選んだ最後の手段は、なんとビーバーになること⁉極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだメイベル。しかし、その先に広がっていたのは、人間の常識が通じない“とんでもない”世界だった…。元の体に戻るタイムリミットが迫る中、森を守るためなら危険を問わず猪突猛進に突き進むメイベルは、動物たちと森を守る作戦を仕掛ける!果たして、人間の世界をも揺るがす彼女の大逆転プランとは?
ピクサーのイマジネーションが爆発し、驚きと笑いとユーモアに溢れた本作だが、主人公メイベルと同じく夢に見た動物の世界を圧倒的な没入体験ができる多種多様な全8バージョンの上映形式【2D(字幕・吹替)/ドルビーアトモス2D(字幕・吹替)/ドルビーシネマ2D(吹替)/4DX2D(吹替)/MX4D2D(吹替)/IMAX2D(吹替)】での上映が決定した。通常の2Dだけでなく、最新立体音響技術を使用したドルビーアトモスや、映画のシーンに合わせて座席が動き風や水や香りなど五感を刺激する特殊効果で映画を体感できる4DX、MX4Dなど、まるでメイベルのように動物たちの世界へ“潜入”したような気分をリアルに堪能できる。
併せてドルビーシネマ版、4DX版、IMAX版の特別ポスター3種類が解禁された。ドルビーシネマ版は、ビーバー姿になったメイベルが中心に描かれ、背後には椅子に座って、極秘テクノロジーでビーバーに“転送中”のメイベルの姿が。IMAX版はメイベルの仲間になる、いつもお腹を空かせていて不機嫌そうなクマのエレンの表情が印象的だ。4DX版にはクマのエレンにくわえられ、何ともいえない表情のメイベルの他に、森の仲間を率いる“やさしすぎる”おじさん王様ビーバーのキング・ジョージを中心に、なぜか全員王冠を被っている動物大評議会のメンバーたちの姿が。
鳥の王や魚の女王、虫の女王、爬虫類の女王、両生類の王など個性豊かなキャラクターたちが描かれている。クマのエレンの肩にちょこんと乗っている、キュートなトカゲのトムにも注目だ。メイベルとキング・ジョージ、のんびり屋すぎて食べられがちな“癒し系”担当のビーバー ローフの“ビーバーズ”は、一体どんなアドベンチャーを繰り広げるのか?この春、ディズニー&ピクサーが贈る“もふもふ”ワンダーランドをぜひ映画館で体感しよう。
『私がビーバーになる時』は2026年3月13日(金)より全国で公開
監督:ダニエル・チョン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
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