
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』の入場者特典第1弾の配布が決定した。
コミックスシリーズ世界累計発行部数(デジタル版含む)7,300万部、空知英秋により「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載されていた、大人気漫画『銀魂』。抱腹絶倒のギャグと壮絶アクション、そして人情や絆も詰め込んだ痛快エンターテイメントで、テレビ&劇場アニメ化、実写映画&配信ドラマ化され、10月にはスピンオフ小説『3年Z組銀八先生』(原作:空知英秋/著者:大崎知仁)がTVアニメ化。2003年連載開始から約20年を経て、現在「銀魂20周年プロジェクト」として全国のファンを盛り上げる大型な企画が続々展開中。そして、待望の新作映画がついに公開される。銀魂」新たな伝説の幕開け。原作史上最も熱い珠玉の名エピソード・吉原炎上篇を完全新作アニメとして映画化。圧巻のアクションと熱いドラマを、新エピソードとともに大スクリーンのシネマスコープサイズで描く娯楽超大作。―それは、闇を照らす“ひとすじの絆”の物語―。人情。友情。そして…大きく、深い愛情。銀魂の新たな伝説に、笑って泣いて熱くなれ。
今回、本作『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』の入場者特典第1弾が発表された。数量限定かつ公開後1週間限定で配布されるのは、60P超え超特大ボリュームの『銀魂』コミック仕様の「第炎上巻」。本誌には映画設定画集に加えて、原作/スーパーアドバイザーゴリラ・空知英秋本人のもとに全歴代編集担当9人全員が集結し炎上覚悟の裏話を語った「歴代編集者座談会」を収録。「吉原炎上篇」連載当時の裏話や、11月にアンケートを実施した「#教えて空知先生」などに原作者自ら質問に答えている。
さらにアニメイベント「銀魂後祭り2023(仮)」で披露され、その内容から伝説となっている空知英秋描き下ろしの漫画『銀魂』特別編も収録と、ここでしか見られない禁断の内容がふんだんに盛り込まれている。表紙にはティザービジュアルとして解禁されている描き下ろしの銀時の横顔がデザインされている。スーパースペシャルな収録内容が盛りだくさんの入場者特典・「第炎上巻」は公開初日の2月13日(金)から配布開始(数量に限りがあるため、無くなり次第終了。
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』は2026年2月13日(金)より全国で公開
配給:ワーナー・ブラザース映画、バンダイナムコピクチャーズ、バンダイナムコフィルムワークス、アニプレックス
©空知英秋/劇場版銀魂製作委員会








