僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎


2月27日(金)に発売される僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集『プロローグ』の裏表紙3種が解禁された。

現在発売中の僕が見たかった青空 7thシングル「あれはフェアリー」で表題曲(同タイトル)のメインメンバーを務めるなど、最注目のメンバーの一人である金澤亜美。この写真集は、そんな金澤にとって“初めて”が満載の貴重な一冊となっている。“初めて”の海外、グループ“初めて”の写真集、“初めて”の水着姿。撮影の舞台となったのは、台湾。その南に位置する高雄を中心に行われた。

【通常版】裏表紙には、スイカを頬張る金澤の姿が採用。この日は気温も高く猛暑日で、ロケ中に立ち寄った青果店でスイカを見つけ、迷わずゲット。勢い良く頬張ると、想像以上に甘かったらしく、思わず笑みがこぼれた瞬間の1枚。

僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版 エビみたいなアミンプver.(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

そして、僕が見たかった青空のメンバーである安納蒼衣と八木仁愛が名称を考案したとして話題となった限定表紙版。【セブンネットショッピング限定表紙版 エビみたいなアミンプver.】の裏表紙には、フェリーに乗って見た台湾の景色に感動している姿、【セブンネットショッピング限定表紙版 絵画みたいなアミリザver.】の裏表紙には、台湾の国民的ソウルフードでもある牛肉麺をワクワクと待つ姿が選ばれた。3種どれをとっても、思い出の詰まった写真であり、その時々の思い、感情が真っ直ぐに表情に出ている瞬間を切り取っている。

僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版 絵画みたいなアミリザver.(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

裏表紙の公開により、金澤亜美1st写真集「プロローグ」に関する情報が全て出揃った。先日公開された総合プロデュースを手掛ける秋元康からの帯コメントに「名作はいつも、心をつかむプロローグで始まる。彼女は、どんな物語を歩んでいくのか。この眼差しは、何を語り出すのか。ページをめくるたび、想像してしまう。」と綴られているように、アイドルとして歩みを進める金澤亜美の今しか見られない貴重な瞬間が詰まった一冊となっている。

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

「僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎

僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」

発売日:2026年2月27日(金) ※一部、発売日が異なる地域がある。
定価:3,300円
発行:東京ニュース通信社