Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第8話の配信日が決定した。

1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか・・・。

2019年12月より全20話以上、毎月不定期配信を予定しているNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第8話「SHO’s Diary」が5月29日(金)16:00より配信されることが決定した。

第8話「SHO’s Diary」

家族に内緒でジャニーズ事務所に履歴書を送った当時のこと、それを知った父母の反応・・・その「忘れられない景色」とともに、彼らしい抜群の記憶力と描写力で詳細に語られていく“櫻井翔の履歴書”。 デビュー曲から嵐のRapパートを担い、人知れず研鑽を重ね、彼にしか書けないRap詞を手掛けるまでになった今。ジャニーズ楽曲の中でも、嵐と櫻井が先駆者として向き合った“HipHop”への情熱、2006年にジャニーズ事務所で初めて“報道”の現場へと進出したこととあわせ、彼を語る上で欠かせない、この2つのフィールドで “未開拓地”を切り開いてきたパイオニアとしての矜持。そして、櫻井がずっと大事にしている、幼い頃からの学友たちとのプライベートな時間……お互い大人になり、今や家族ぐるみの付き合いとなった友人たちが、改めて口にする“友・櫻井への思い”。その仲間たちと過ごす櫻井の、気を許し切った無邪気な笑顔と等身大の言動には、キャスターでおなじみの爽やかな好青年といったパブリックイメージとは一味違う、愛情深く人間臭い“本当の櫻井翔”の素顔がのぞく。

第8話予告編

『ARASHI’s Diary -Voyage-』はNetflixにて全世界独占配信中!
 Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』